研究業績(発表)

2021年度 10月18~22日sfNIRS学会で中央大学の田中日花里先生がポスター発表します。

Neuroimaging-aided prediction of the effect of methylphenidate for ADHD children with machine learning

 Hikari Tanaka, Tatsuya Tokuda, Kiyomitsu Niioka, Takahiro Ikeda, Masako Nagashima, Takanori Yamagata, Ippeita Dana and Yukifumi. Monden  

 Applied Cognitive Neuroscience Lab, Chuo University, Japan,Department of Pediatrics, Jichi Medical University, Japan

2021年度 第63回日本小児神経学会 優秀賞おめでとう! 

口演
光トポグラフィー検査を用いたAD/HDに対するグアンファシン(GXR)の脳機能
学的薬理作用の可視化
池田、門田、山形先生、檀先生(中央大)など

2021年度 第63回日本小児神経学会 

Best English Session Award おめでとう! 

Potential of practical Internet-delivered  Parent-child Interaction  Therapy in the COVID-19 era
倉根、俣野、山形先生、門田

2020年12月6日PCIT-Japan/CARE-Japan合同研究会「自治医大でPCITとCAREを始めました」口演 俣野美雪

2020年11月24日宇都宮市子ども発達センター主催「発達障がい×脳機能」講演 門田行史 

2020年10月26日インターネットCARE 本邦初でありNHK取材 CARE-Japan代表の福丸先生と門田・俣野の共同開催 at 那須町

2020年10月7日 群馬県 子どもの発達を考える会
ADHDの病態研究- 行動療法と薬効脳機能研究 講演 門田行史

2020年9月15日(火)栃木県下野市 保健福祉センターきらら館こばと園主催 発達障がい講演会 講演 門田行史
「脳科学に学ぶ発達障がい」~子どもの成長を見つめて~

2020年9月20日 日本赤ちゃん学会第20回学術学会
ラウンドテーブル3  (オンライン)
With コロナ時代の挑戦 -親子相互交流療法(PCIT)の実践-」
企画者・座長:門田 行史